チャームポイントは残してアヒル口に

症例写真

Before

チャームポイントは残してアヒル口に 施術前 正面

After

チャームポイントは残してアヒル口に 施術後 正面

【備考】1週間経過

※治療の結果には個人差があります※

施術内容

解説

チャームポイントでもある唇谷(上唇中央のVの部分)を活かしつつ、全体的に唇をボリュームアップさせ、口角も自然に上がるようにボツリヌス・トキシンを注射しました。
TAC式アヒル口の完成です。

担当:嶽崎 元彦 医師

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